仕事(業務部門)

妻の、専業主婦への転職が決定しました。

2020年12月24日

サラリーマンこあらです。

妻の、専業主婦への転職が、決定しました。

 

時期は、「令和3年3月31日」。

この時期は、年度替わりであるというのも1つですが、6歳の長女の小学校入学と、3歳の次女の幼稚園入園の時期に合わせたものです。

特に、次女の保育園の在園条件であった「保育園に預けるためには夫婦共働きが必要」という縛りが解消されることが大きいです。

 

とはいえ、このご時世。

せっかく就職しているのに、退職してしまうのはもったいない!と思う人も多いですよね。

 

でも、以前から妻が希望していたことなので、私からは何も言いません。

仕事と家事育児で役割分担が明確になる分、色々と都合がよくなる面も多いですからね♪

 

退職するメリット

私と妻の役割分担について、これまで仕事や家事や育児を同程度に担当していたところ、今後はより特化されることになるため、業務効率が向上します。

  • サラリーマンこあら
    業務部門(仕事)、投資部門に特化。(人材育成部門(育児)、総務部門(家事)も負担を減らしつつ担当。)

  • 人材育成部門(育児)、総務部門(家事)に特化。

 

退職のデメリット

デメリットは、何といっても収入源の消滅。

年間約360万円の売上高が減少しますからね。

 

今後について

まずは、年間360万円の収入減少について、家計の見直しや、投資部門その他の方法で、売上高減少の穴埋めをするような対策をする必要がありそうです。

 

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