娯楽(福利部門)

台風とかで、飛行機に乗れなくなったときの注意点

2019年8月18日

どうも、サラリーマンこあらです。

 

金曜日、台風の影響で飛行機に乗れなくなってしまいました。

 

何とか、この土日で振り替えられないか模索してみたものの、金曜日の時点では、土日の飛行機は全て満席!

 

でも・・・。

 

金曜日の夜中から、ポツリポツリと、空席が出始めている。

 

土曜日の便、

そして、日曜日の便。

パラパラと空席が発生しているんです。

 

なので、帰省ラッシュと、台風の影響で、土日は絶対に無理だなーと思っていたんですが、はじめから決めつけて、諦めなくても良かったなと、今になって思います。

 

 

我が家の場合、今回は、金曜日の時点で土日は無理だと諦めて、急な空き状況に対応できる準備を整えていませんでした。

 

でも、台風みたいな急なトラブルのときは、多くの人が混乱しているため、さまざまな移動手段を確保して、後からキャンセルする人も多いみたい。

 

そのため、時間が経つに連れて、徐々に、空席が出始めるんです。

 

ただ、前日の夜中とかに空席が発生しても、準備していなければ対応することが不可能。

 

今回も、いくつかのチャンスがあったものの、準備不足で対応できないものがありました。

 

なので、こういう急な台風トラブルとかの場合で、なるべく早く帰りたい!というときは、以下の点に注意すると良いと思います。

 

注意点

  1. まずは、欠航当日に取ることができる、最善策を措置(払い戻しや、予約の振替など)
  2. その後は随時、理想の移動ルートのキャンセル・空席をチェック
  3. すぐに移動ができるように、荷物は常に準備しておく

 

これらに注意しておくことで、最低限の帰宅方法を確保しつつ、急な旅程変更にも対応可能になります。

 

 

そして。

もう一つ大事なのが、子どもたちへの対応

 

 

飛行機の欠航が決まって、数日間、延泊が必要になった場合でも、そのまま子どもたちに伝えると、

 

「やった!いっぱい遊べる!」

 

と期待をさせてしまうことになる。

 

 

実際、我が家がそうなった(笑)

 

「飛行機、乗れるなら、早く帰るよー」って子どもたちに伝えたら、大ブーイング。

 

なので、飛行機の空席が出た場合に、子どもたちからブーイングを貰わないように、「今日は帰れない」程度にとどめて、急な予定の変更でも気持ちを切り替えれるように、伝えることが大事。

 

 

これらのことについて、ぜひ、注意しておくと良いと思います。

 

うちも、次回からは気をつけて対処しよう!

 

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