育児

読み聞かせた本は、何冊だ?

どうも、サラリーマンこあらです。

我が家では、小学校6年生と小学校3年生の娘たちが寝る前に、絵本の読み聞かせをしています。


いつごろから始めたんだろう?

2~3年まえくらいから、だったかな?

1日1冊くらいで、1週間に10冊。

とすると、年間では500冊くらいかな?

読み聞かせを始めたのは2~3年前あたりだったから、単純計算して、

500冊×2~3年=1,000~1,500冊

ざっと1,000冊超の絵本を読んだことになる。


読み聞かせする本は、図書館から借りてくるのだが、最初のうちは、「どれがいいかなー」なんて無邪気に時間をかけている時期もあった。

良い思い出。

でも、今は違う。

ア行から順番に、10冊ずつ、棚に陳列されている本を、パッケージ買い方式で、バンバン選んでいく。

本の中身も切ることもあるけど、それは、「読み聞かせできないような、絵だけの絵本」を省くための行為。

とにかく、バンバン選んでいく。

その結果、「あ」行から選んできてた絵本の、ただいまのポジションは、「ぬ」から始まる作家コーナーまで進行中。

読む本が、だいぶ少なくなってきた。


絵本が無くなったら、次は短編小説でも選んでみようか?

それとも、「読み聞かせ」とか、超鬱陶しい!とか言われるようになのか?


とりあえず、娘たちと関われるうちは、しっかりと関わっておきたい。

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