子育て

子どもにとって「ごはん」や「おやつ」とは

2020年1月21日

どうも、サラリーマンこあらです。

最近、子供がご飯やおやつのことで駄々をこねているのを見て、ちょっと考えてしまいました。

 

子供にとって、「ご飯」や「おやつ」を食べるというのは、どういう位置付けなのか?

 

自分が食べたいものを食べさせてもらえないと、

それはもう、

全力で泣きます!

 

そのエネルギーの使い方、もったいないな~と思うくらい、

全力で泣きます!

 

自己主張を通したいという発達段階の、成長段階の、いわゆるアレな話によるものがあるのは承知していますが、

それにしても・・・

全力すぎる(笑)

 

おやつはこれにする。

今日のデザートはなに?

ご飯はおにぎりにして食べたい。

ふりかけをかけて食べる。

海苔が欲しい。

 

などなど・・・。

 

ご飯1回くらい、おやつ1回くらい

別にいいじゃん。

 

と思ってしまいますが、

子どもたちは、とにかく全力です。

 

子供にとって、食べるという行為は、一体どのあたりに位置付けられているのでしょうか?

 

見るに、私たちにとっての、

年1回の旅行や、

楽しみにしていたディズニーランド旅行的な感じの、

チカラの注ぎ方です(笑)

 

ある意味、そこまで毎日の食べるという行為にチカラを注げることが、うらやましい。

まぁ、親としてはとっても疲れますけど(笑)

 

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