子育て

2歳の次女が突然の発熱。

2019年8月24日

どうも、サラリーマンこあらです。

 

昨日の午前中、2歳の次女の保育園から連絡がありました。

 

「39度の熱があるので、迎えに来てください。」

 

えぇ~!!?

 

朝はとっても元気だったのに!?

鼻水とか咳とか、何の前触れもなかったのに!?

 

もしや、これは保育園マジックでは!?

※保育園マジックとは

説明しよう!

保育園マジックとは、保育園から「発熱です」と連絡があり、迎えに行って自宅で体温を測ると、なぜか平熱になって元気に遊ぶという、働く親泣かせの現象のこと。(勝手にそう呼んでいるだけ)

ちなみに、それが何度か続くと、「体温が高めに表示される設定なのでは?」と保育園の体温計を疑りはじめてしまうが、疑ったような発言を保育園側にしてしまうと、トラブルになるので注意。

子どもは、親に会いたくて自家発熱できる生き物です。愛情の証です。

そう信じましょう(笑)

 

そう思いながらも、とりあえず、義母に迎えに行ってもらい、仕事を早退して帰宅しました。

 

その後、昼寝から目覚めた次女の様子は、普通。

 

いたって、普通。

 

いつも通り、よく喋る。よく遊ぶ。

 

熱を測ったら「37.6℃」と、少し高めではあるものの、微熱。

 

やっぱり、保育園マジックだったのかなーと思い、その後、普通に過ごしていたんですが、夕方あたりから、次女のテンションがダウン。

 

熱を測ったら「38.6℃」。

 

そして、「おなかが痛い」と。

 

こりゃ、やっぱりおかしい。

 

そう思って医者に連れて行って、診察してもらいましたが、「のども腫れていないし、お腹も特に・・・」という診断。

ただ、病院で熱を測ったところ「39.6℃」とかなり高熱。

 

とりあえず、薬をもらって帰宅。

 

夕食のときに、少し用心しながら食事を与えていたのですが、今度は「口の中がいたい」と。

様子を見ていると、どうやら酸味がある食べ物を食べたときに痛みがあるみたい。

 

果物の「もも」をあげても、「ダメ」と言って吐き出す。

 

先週、帰省した時に買って帰った「おまんじゅう」は、普通に食べる。

 

その症状は、今日も継続中。

発熱は無くなったものの、口の中が痛いという症状が継続していて、昼食の時は、「かぼちゃの煮物」とか「うどん」とか、そういうものも食べられませんでした。

 

なんとなく、扁桃腺が腫れているような気がする。

ものを飲み込むときに痛いのかも。

 

でも、口の中が痛いって・・・。

もしや、「手足口病」なのでは?と疑ってしまいます。

 

手足口病の場合、大人がかかると大変だという噂を聞いたので、すごく不安です(汗)

そして、子どもの病気は、基本的に全て継承する父親としては、さらに不安です(笑)

 

食事中も、自分の食べかけのおかずとかを「ちょっとあげようか?」「半分こしようか?」と言って、純粋な、キラキラした目で、受け取るまで一歩も引かず、グイグイすすめてくる!

 

ひー!!

 

今は、やめてー!!

 

ホントに、やめてーーー!!

 

気持ちだけで、十分ですから!!

 

 

このまま、誰にも感染せず、早く治ってほしいところ。

がんばれ!次女ちゃん!!

 

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