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スーパーマリオの映画を見て改めて分かる特徴

どうも、サラリーマンこあらです。


先週の金曜日に「ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー」が公開されたので、家族で見に行ってきました。


いやー、すごい。

よくできてた。

面白かった。


ストーリーも良いけど、映画の中にスーパーマリオのゲーム的要素もしっかり取り入れてるし、初期のマリオを知っている人にとって、「懐かしい!」と思わせるシーンを、しっかり映画で表現しているし。

本当に、感動しました。


そして、映画を見て改めて認識した、スーパーマリオの特徴。

そう、土管。

マリオと言ったら、土管。

土管と言ったら、マリオ。

ゲームをしていた時には、単なる背景や障害物、ときどき別ルートへの入り口、程度の存在で、全く意識したことなかったけど、映画を見て改めて認識する「スーパーマリオ=土管」という公式。


映画での、土管の存在感、すごい。

感動した。

その土管の価値を見出して、しっかりと映画に反映させるクリエイターって、すごいですね。

そういう仕事が、したいもんだ。

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