雑記

小学5年生と小学2年生の娘は、見納め

どうも、サラリーマンこあらです。

今日で、令和7年度も終了です。

私の会社も、年度の切り替わり、人事異動で人の切り替わり、業務の切り替わりで、会社の中がすごくあわただしい。


でも、今日は残業もそこまで遅くなく、娘たちが寝る前には帰宅できた。

だから、寝かしつけのため、ベッドの部屋までついていったんですが。


長女が一言。

「小学校5年生の私の姿を、しっかりと目に焼き付けておきなさい!!」


おお、確かに。

もう一生、小学校5年生の長女の姿を見ることは、無い。


人生は、生活は、毎日の連続で成り立っていて、連続する1日が永遠に繰り返いしている状況と考えてしまうと、何気ない1日のインパクトって、あまり無い。

でも、長女が言ったように。

明日から、何からが変わるわけでも、見た目が変わるわけでもないけれど、1つ上の学年になる。

それは一生で1度の出来事。

なんか、良いと思う、そういうのって。

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